エコバッグ推進の小泉進次郎が初告白!「お前なんか大嫌いだ!」と罵倒された彼が言い返した意外な言葉とは? 16人の総理大臣を支えた“日本の番頭役”が「成功していく人に共通する〇〇」を明かした金言の書!

株式会社飛鳥新社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大山邦興)は、『気配りが9割 永田町で45年みてきた「うまくいっている人の習慣」』を2020年7月20日(月)に発売いたしました。本書は、自民党の名物職員として45年間、政治の中枢で活躍してきた著者が、田中角栄、小泉進次郎、ビートたけし、橋下徹といった成功者達の共通点についてまとめたビジネス書です。大物になる人ほど「誰でも実践できること」「当たり前のこと」を若い頃から徹底的に続けているという、直接見てきた著者にしか知りえない数々の知見を明かした、ビジネスパーソン必読の自己啓発書。旧知の間柄である小泉進次郎環境大臣と「気配りとは何か」「人間関係はどう築くべきか」について語り合った対談も収録。単独取材を受けないことで知られる小泉氏の、素顔と肉声が詰まった貴重な一冊です。

45年もの長きにわたり、政治家、大企業の経営者、官僚、有名人たちと議論を交わしてきた著者が、直接見てきた人間だからこそわかる「成功者の共通点」を初めて明かしたビジネス書です。
小泉進次郎を筆頭に、安倍晋三、菅義偉、河野太郎といった現役有名政治家の「気配りエピソード」はもちろん、田中角栄、竹下登、橋本龍太郎、大平正芳といった歴代の総理大臣にまつわる「秘蔵エピソード」も紹介しています。
たとえば、「戦後三本の指に入る名宰相」と称される竹下登は、約束の時間よりも前に到着して、相手がたとえ誰であっても「1秒」も待たせませんでした。自分が総理大臣になった後でも、また、相手がどんなに下っ端であっても、徹底していたそうです。
この「5分前行動」のような、誰でもすぐに実践できる成功者たちの共通メソッド「神ルール」のなかから、ビジネスパーソンに役立つもの50個ほど厳選し、紹介しています。

巻末の章には、7/1レジ袋有料化でもニュースの中心となった【小泉進次郎環境大臣との対談を収録しています。「気配りとは何か」にはじまり、「友達とは何か」「人間関係をどう築くべきか」といった普段聞くことのできない進次郎氏の肉声を知ることができます。

なぜ進次郎氏には人が集まるのか、国民の期待が寄せられるのか、その理由がよくわかる貴重な話が詰まっています。特に、次の二つは意外な驚きとともに、誰にとっても心に響く何かが見つかるエピソードです。

先輩から直接「お前なんか大嫌いだ!」と言われた時にどうしたのか

なぜ進次郎氏は「スターバックスのマグカップ」で珈琲を飲むのか

古今東西の偉人達から、[1]いますぐできる [2]誰でもできる 成功法則が学べる一冊です。