TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇 2021年7月3日(土)からオンエア開始

<TV-CM 最新作オンエア開始>「クボタが描く未来」今回のテーマは“空気”長澤まさみ、パックン、皆川猿時が「未来の安心・快適な空気」をコミカルな掛け合いで表現TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇2021年7月3日(土)からオンエア開始

 

株式会社クボタ(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演のTV-CM最新作『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇を、2021年7月3日(土)からオンエア開始いたします。

 

『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇より

 

TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇について      

クボタでは、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みを紹介するテレビCMを放映しております。農業の未来を見据えたコンセプトモデル「完全無人電動トラクタ」を取り上げた前回に続き、今回のCMでは、空気環境の未来に向けた「大空間ピュアウォッシャー技術」が登場します。

 

今回のCMの舞台は、架空の情報バラエティ番組のスタジオ。司会のパックン(パトリック・ハーラン)さんが「これからの世界の課題とは?」をパネラー陣に問いかけます。すると、観覧席に座る女性(長澤まさみさん)から「食料とか……」「あっ、水でしょ……」と、意味深なつぶやきが。するとパネラーが、長澤さんが唱えた通りの回答を口々に答え始めました。パックンさんが他にも課題が無いかと問うと、長澤さんが大きく息を吸い込みます。そこでようやく、フロアディレクター(皆川猿時さん)が異変に気付いた様子。パックンさんが「人が集まる場所の、空気!」とこれからの世界の課題を答えると、長澤さんが立ち上がり、「大丈夫、それクボタがやる!」と叫びます。皆川さんは「はいOK!見えちゃってる」と客席の長澤さんに思わずOKを出してしまいます。

 

長澤さんが叫ぶ「クボタがやる」とは、クボタの「都市環境・生活環境を向上させるソリューション」のこと。その一環である「大空間ピュアウォッシャー技術」が登場します。

クボタはこれまで様々な空調機を開発・製造してまいりました。主に工場のクリーンルームなどで用いられた技術を、人が集まる大空間向けの製品に応用したのが、業務用加湿空気清浄機「ピュアウォッシャー」です。“水で空気を洗う”「エアワッシャ技術」による空気質管理は、オフィス、病院、老健施設、ホテル、商業施設等、様々なパブリックスペースにおいて導入が進んでおります。クボタでは、「未来の都市環境・生活環境のありかた」に対して、水・環境領域で培った技術を生かして貢献してまいります。

 

前回に続き、長澤まさみさん、パックンさん、皆川猿時さんの絶妙な掛け合い、そしてクスっと笑えるオチとともにお楽しみください。

 

 

株式会社クボタ TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇 出演者

長澤 まさみ

1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、話題作に多数出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『キングダム』『MOTHER マザー』、16年ぶりの出演となるドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)に出演、大ヒットを記録した映画『マスカレード・ホテル』の続編である『マスカレード・ナイト』が9月17日に公開予定。

 

 

パックン(パトリック・ハーラン)

1970年生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組『ジャスト』、『英語でしゃべらナイト』(NHK)で一躍有名に。現在は『モーニングサテライト』(テレビ東京)や『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)、教育・バラエティ番組などにも多数出演。2012年から東京工業大学で非常勤講師も務めている。

 

 

皆川 猿時

1971年生まれ。福島県出身。ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK)、『あなたの番です』(日本テレビ)、『未解決の女 警視庁文書捜査官』(テレビ朝日)、などに出演。舞台『ロミオとジュリエット』、『フリムンシスターズ』や映画『土竜の唄』、『MOTHER マザー』など幅広い分野で活躍している他、パンクコントバンド「グループ魂」で港カヲルとして活動し2017年にはソロデビューを果たした。21年12月に『あなたの番です 劇場版』が公開、主演舞台『3年B組皆川先生〜2.5時幻目〜』に出演中。